コーヒーライフ

パレットかわらまち のきさき市に向けて着々と準備ができています。

パレットかわらまち のきさき市に向けて着々と準備ができています。

パレット河原町商店街さんが主催する「パレットかわらまち のきさき市」に出店させていただくことになりまして、着々と準備を進めています。

パレットかわらまち のきさき市パレットかわらまち のきさき市

今回は、さすらい珈琲初のブレンド珈琲「さすらいブレンド」と、インドネシア マンデリン トバコをお飲みいただくことができます。

さすらいブレンドは、コロンビア スプレモをベースに計3種類の珈琲豆をブレンド。コロンビア スプレモの特徴のある甘みとコクを活かした深煎り珈琲です。

両方とも、通常バージョンに加えてそれぞれ「濃いバージョン」も出す予定です。通常1杯15gで入れているところ、倍の1杯30gでのご提供。またより濃く深く珈琲を味わっていただくために、通常バージョンよりも少し量を少なめでのご提供となります。より深いコクと甘み、さらに濃いバージョンならではの満足感のある後味を感じていただくことができるかと思います。
※濃いバージョンは現在オペレーションをテストしてて、今日(2014年11月12日)段階では「ご提供予定」です。

開催は2014年11月24日(月)祝日。
詳しくはパレットかわらまち のきさき市のサイトをご覧ください。

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さすらいワークスのサイトが出来ました

さすらいワークス

さて、わたくしの嫁が運営している”さすらいワークス”のサイトが完成しました。

http://sasuraiworks.net/

持っているだけで楽しい気持ちになる動物モチーフの雑貨や、お部屋にちょこんと置いておきたくなるような人形をメインに制作してます。
人形はオーダーメイドを承っております。
ご自身や贈られる方をモデルに心をこめてお作りいたします。
結婚や出産などのライフイベントの記念の贈り物にもお使いいただけますよ。

人形(オーダーメイド)や
さすらいワークスオーダーメイド人形

ベレー帽や
さすらいワークス ベレー帽(羊)

さすらいワークス ベレー帽(虎)

毛糸の帽子など
さすらいワークス 毛糸の帽子

ゆるっとふわっと情緒感たっぷりのアイテムをお届けします。

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さすらい珈琲とワークスのステンシル

ステンシル

2014年11月24日に開催される”パレットかわらまちのきさき市”出店用のロゴをせっかく作ったので、ステンシルにしてみました。

素材はクリアファイル。スタンプ用のインクで叩いて色を入れています。

何かが生まれた。何かはわからないですが、珈琲の女神か何かだと思います。
珈琲の女神か何か

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GRAVISのシューズ

GRAVISのシューズ

Gravis-グラビス公式サイト。サーフィン、スケートボード、スノーボード、アートを軸に、シューズ、バッグ、アパレル製品を展開するライフスタイルブランド。

GRAVISは自らのクラシックスタイルをベースにしながら、先進的デザインとテクノロジーでアップデートすることにより、ベストなものを日々進化させています。世界中を飛び回り、冒険や発券を求めるクリエイティブな人間が集うGRAVISファミリー。彼らとともに開発や研究を重ね、ディテールとスタイルにこだわったフットウェア、バッグ、そしてラゲージは、ライフスタイルをプレミアムにします。GRAVISのDNAは、スケート、スノー、サーフ、そしてアートの4つの要素に根ざし、それらによって構成されているのです。GRAVIS MAKES PREMIUM LIFE.

というわけでGravisというところのシューズを購入しました。

RECON MID | Footwear | Gravis グラビス

このシリーズですね。スケートシューズです。RECON MIDってなんだろう?直訳すると、
RECON=reconnoiter=偵察する
MID=中央の,中部の,中間の

意味はよくわかりませんが、とにかくリーコンミッドです。ちなみにRECONというラインも有るようです。
RECON

GRAVISとはどういうブランドなのか?
BURTON/GRAVIS|RECON MID|Stylife(スタイライフ)979470

「GRAVIS(グラビス)」
スノーボードカンパニー「BURTON」のライフスタイルシューズブランドとして1998年に誕生。
ボードカルチャーやアート、ミュージックを愛するアーティストやプロアスリートからのアイデアにインスパイアされた、シューズ、バッグ、フットウェア、トラベルバッグなどを展開します。

「BURTON(バートン)」
1977年、ジェイク・バートン・カーペンターが、アメリカ・バーモント州で設立したスノーボードブランド。
スノーボードギアとスノーボードライフスタイルに関連する業界トップのプロダクトをデザインし、スノーボード、バインディング、ブーツ、アウターウェア、レイヤリングなどの他に、通年で活躍するアパレル、バッグやアクセサリーなどを展開します。

GRAVISっていうのは、BURTONのなかの1つのブランドなんですね。

BURTON

なお、取扱店はこちらのショップインフォにかかれてます。
Shops | Gravis グラビス

ちなみに、下のページを見てみると、日本の有名なスケーターの方がこのブランドに所属されているとのこと。

GRAVIS – RECON MID & RECON :: スケボー情報ウェブマガジン VHSMAG

奥野健也、村岡洋樹、山崎祥太、荒畑潤一、金子次郎等といった人気スケーターが所属するスケートシューズブランドのGRAVIS

記事の年代がわからないので現時点では違うかもしれませんが、こちらに載ってる方々を少し調べてみました。

■奥野健也さん

KENYA OKUNO | Gravis グラビス

Kenya Okuno 奥野健也 – FEATURES :: スケボー情報ウェブマガジン VHSMAG

奥野健也さんのカッコイイスケートライディング。

奥野健也さんのTwitter
奥野健也さんのブログ

■村岡洋樹さん
HIROKI MURAOKA | Gravis グラビス

村岡洋樹さんのカッコイイスケートライディング。

村岡洋樹さんのTwitter
村岡洋樹さんのInstagram
村岡洋樹さんのブログ

■山崎祥太さん
SHOTA YAMAZAKI | Gravis グラビス

VHSMAG当サイトの中にあるTHE FIRSTS?というコンテンツの山崎祥太さん
Shota Yamazaki 山崎祥太 – THE FIRSTS :: スケボー情報ウェブマガジン VHSMAG

山崎祥太さんのカッコイイスケートライディング。

こちらも。

山崎祥太さんのTwitter
山崎祥太さんのブログ

本も出してらっしゃるようです。

次世代スケーター山崎祥太が教えるスケートボードハウツー決定版 Basic Foot! [DVD]

■荒畑潤一さん

JUNICHI ARAHATA | Gravis グラビス

荒畑潤一が主催するOASIS CUP VOL.11が7月27日に開催決定! | スケートボードウェブマガジン RUA MAGAZINE(ルア マガジン)

100万人の英語というサイトの「英語とアスリート達」というコンテンツに、荒畑さんのインタビューがありました。
vol.19 荒畑潤一 | 英語とアスリート達 | 100万人の英語

VHSMAG当サイトの中にあるTHE FIRSTS?というコンテンツの荒畑潤一さん

荒畑潤一さんのスケート歴25周年を記念した映像だそうです。

荒畑潤一さんのブログ

■金子次郎さん

JIRO KANEKO | Gravis グラビス

VHSMAGというサイト内のPickup。

Jiro Kaneko 金子次郎 – PICK UPS :: スケボー情報ウェブマガジン VHSMAG

かっこええ・・・。
深夜の東京ストリートの真骨頂 TORIOTOKOから最新作が到着! | スケートボードウェブマガジン RUA MAGAZINE(ルア マガジン)

金子次郎さんのカッコイイスケートライディング。ベルリンでの撮影だそうです。

こちらは上でご紹介した村岡洋樹さんと金子次郎さんの台湾での撮影だそうです。

Hiroki & Jiro in Taipei 2014 from Gravis Footwear on Vimeo.

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珈琲を最高においしく淹れるためのコーヒーポット 野田琺瑯 ランブルポット

珈琲を最高においしく淹れるためのコーヒーポット 野田琺瑯 ランブルポット

野田琺瑯株式会社

というわけで、カフェ・ド・ランブルさん×野田琺瑯のコーヒーポット、ランブルポットを購入。
野田琺瑯株式会社 ランブルポット

東京・銀座の名店【カフェ・ド・ランブル】から、「お湯を1滴、2滴と置くように注ぐことのできる湯口を」という、こだわりのご依頼を受け実現した、究極のコーヒーポットです。

YouTubeAccount”SFX Visual Lab.”氏が投稿されている、カフェ・ド・ランブルでの抽出風景です。

カフェ・ド・ランブル オールドコーヒーの抽出風景

各部の拡大写真や説明を掲載されててわかりやすいのでぜひご覧ください。
野田琺瑯 ランブルポット/こだわりやさん.com

カフェ・ド・ランブルさんサイトの中のランブルポットの記事。
9.ポット

ちなみにカフェ・ド・ランブルさんのサイト

カフェ・ド・ランブルさんでの入れ方を細かく紹介されてるのと、その他のポットのことをいっぱい紹介されてます。
ドリップポット(ランブルポット) : とんきちのコーヒーレポート

この方のページに掲載されている写真のように、カフェ・ド・ランブルのシールが貼られているものもあるようです。
珈琲蘭館 オフィシャルホームページ – 「九州喫茶散歩」から「珈琲工房森山」さんに行ってきました。

初期のものはロゴが刻印されてたんですね。
珈琲ポット|YOHAKU BLOG

もちろんAmazon(マーケットプレイス)でも売られています。

■レッドカラー
ランブルコーヒーポット レッド

■ホワイトカラー
ランブルコーヒーポット ホワイト

今まではずっと、パール金属さんのバリスタ ステンレス製 ドリップ ポット 1.1L H-996っていうのを使っていました。

容量1.7L(適正容量は1.2L)のため、少し大きいと感じましたが、その大きさが可愛く見えてきました。
上で紹介させていただいた記事の先にもある通り、1滴づつぽたぽた注ぐこともできるし糸のように細く注ぐこともできるし、淹れ方を自由に出来て、淹れ心地は最高です。
僕は直接火にかけて使っているのですが、全てが琺瑯で出来ているため持ち手の部分まで熱くなるのが難点かなと思いましたが、厚手の濡れ布巾を使って持ったら大丈夫なのと、意外とすぐ冷めるのであまり問題には感じませんでした。

今度から会社で珈琲を淹れることになったことで、バリスタには会社へ長期出張してもらい、自宅にはランブルポットを新しく迎えることにしました。

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